サイコロ追跡中。

サイコロの転がる、その先へ。

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2006年

08月13日

(日曜日)

ファンタジーバトン

立ち上げ早々バトンをもらってうれしい限りなワケですが。
見ている人が少なすぎて、次のバトンがまわせるかどうか自信ないです。

◆1◆このバトンを回してくれた人の、ファンタジーイメージ

うちの裏に住んでる、魔法使いのジィさん。魔力はたいしたこと無いが、助言は的確。昔は宮廷魔術師だったらしいが、なぜ今うちの裏に住んでいるのかはよくわからない。

◆2◆今の自分をファンタジーの世界に当てはめると、どんな職業ですか?

魔法の修行がしたい、革職人の息子。革職人をやっていれば、一生安泰なんですけど。ねぇ?

◆3◆ファンタジー世界で、なりたい職業は何ですか? また、その職業になってどんな事をしたいですか?

職人の親方。貴族から庶民まで、信頼の逸品を提供する。「宮廷魔術師様も、スクロールを書くときはTzの紙を使うそうだ。」とか言われたらサイコー。

◆4◆飼ってみたい幻想の生き物は居ますか?

よだか。

◆5◆逆に出会いたくない幻想の生き物は居ますか?

今は、ハイタカ。

◆6◆ファンタジー世界と言っても色々ありますが、自分の一番好きな世界観は、どんなファンタジー世界ですか?

現実世界から迷い込む形のファンタジー。「地下室からの不思議な旅」とか。

◆7◆魔法の心得の有る王様になりました。どんな国を築きますか?

為政者になるって考えたこともありませんでしたね。うーん、王様が築いた国って少なくとも実在はしませんからねぇ。国が王様を輩出するだけですから。
えーと、実り豊かで、あまり戦争をしない国、かな?

◆8◆その王国を、貴方はどんな政策で治めますか?

「うちの王様、魔法が使えるらしいよ?」
「へぇ、じゃぁうちのバカ息子の頭をどうにかしてもらいたいねぇ。まったくあの子ったら、昼間っからボーっとしてさぁ。」
「ちがいないねぇ。ついでにうちの洗濯物早く乾かしてくんないかねぇ、あっはっは」
「そういえばあんたんとこの息子、こないだ裏のジィさんとこに出入りしてたよ?」
「ええっ!あのジィさん、魔法使いだろ?余計なこと吹き込まれなきゃいいけど。」

政策は、かように目立たないぐらいがよいと思われます。

◆9◆妖精や異世界、ファンタジー世界は現実に存在すると思いますか?

存在します。実在しません。

実在したら困ります。今まで散々私刑をしてきましたし、人を主役とか脇役とか勝手に決めていました。そんなことは現実では許されないことです。

◆10◆このバトンを回す人を1~5人と、その人をファンタジーに置き換えた時のイメージを上げて下さい。

回すも何も、ここを見てくれた人は、他に二人しかいませんので…

Yoshさん
田舎に派遣された神官。悪人にも怒りをあらわにせず、冷静に諭す。村人からは、「そんじゃあ村長さんと、神官さんに決めてもらうべ。」とかいって頼りにされていそう。

Finnianさん
知恵ある剣士。雲の上の学問ではない、実学にたけた人。なぜ「剣士」が思い浮かんだのかはよくわからない。でもなんか、「剣士」ってかんじなんですよねぇ。
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コメント

こんにちは。Finnianです。
ちょっと留守にしてたら、バトンをどうもありがとうございます。
それにしても、、、剣士ですか(*^-^*) うふふ。なんか恥ずかしいですが、嬉しいですね。
T-zさんの中ではすごく美化されてるようで、これから先、落ちていくだけかと思うとちょっと怖いですが(笑 がんばります~。それでは(なむなむ

のどかな国で面白そうですね~
ちろっといってみたいかも

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■ファンタジーバトン

数日不在にしていた間にサイコロ追跡中。のT-zさんからバトンを頂きました。わーい、バトンって初めてです♪ T-zさん、ありがとーです。
2006/08/16(水) 22:39:28 | Lavistricaの歩き方

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